単元別数学受験対策コース
 
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1.特長
  1. 自学自習を促し個人指導で親切丁寧に指導します。
  2. 弱点を克服し、長所を伸ばす指導をします。
  3. 正しい証明の書き方を指導します。
  4. 数学のセンスが向上する指導をします。
  5. 得点が上がる指導をします。
  6. 面倒見がよく、重点単元を集中的に指導します。
  7. 大学入試に精通した者が添削指導します。
  8. 各大学の過去問を分析し、出題頻度が高い問題を中心に添削問題を作成しました。
2.対象・受講料
対  象:中堅大学〜難関大学(国立・私立理科系および文科系)を志望する受験生および高校2年生
受講料:10th Anniversaryキャンペーン 1単元(4回24問)6,480円(税込)
3.受講のお申込みについて
  1. 受講のお申込みは下記の「添削指導の内容」から「ご購入ページに進む」をクリックしてください。
  2. 画面の指示に従って操作してください。
  3. 担当者から連絡します。お応えください。
  4. お振込みを確認しましたら、当社から「添削指導のご案内」,「ご購入の教材」、「当社宛の封筒(切手貼付)」を同封して送付させていただきます。
  5. 添削問題は解いた後に郵送にて当社に送付してください。
  6. 5日以内に添削をして解答を同封の上返却いたします。
  7. 添削の有効期限は、お申込みから1年間です。
  8. ご不明な点がありましたら、044-589-7551 に問合せてください。 なお、電話でのお問合せは月曜日〜土曜日の午前10時〜午後8時までとさせていただきます。祝日はお休みです。ご了承ください。
  9. これらの個人情報の取扱いは、「個人情報のお取り扱いについて」に記載されている通りです。
丁寧な添削指導
5.添削指導の内容
第1弾:確率に関する問題 好評発売中!
 理系・文系問わず確率は大学入試にかならず出題されます。もちろんセンター試験でも出題されます。確率の応用分野はこと数学だけなく自然科学ないし広く社会科学にまで及びます。また生きていく上でも確率の考え方は重要なものです。確率は大学受験だけでなく将来かならず役に立つものです。確率の基本はまず確率の定義を理解し、排反とか独立などという概念を理解することです。その上で代表的なパターンの問題を解けばかならず確率の問題は解けるようになります。
サンプル問題を見る ご購入ページへ進む
第2弾:微分積分(数学Uの範囲)に関する問題 好評発売中!
 数学Uで扱う微分積分はほんの基礎的なものです。また、数学Vで学習する微分積分のステップになるものです。
 微分積分の考え方は非常に数学的ともいえます。高校数学の目標の1つは微分積分の考え方を身につけることといっても過言ではありません。微分積分はニュートン・ライプニッツによって体系化されましたが、その考え方は遠くギリシャの時代から存在していました。アルキメデスは積分の考え方でもって放物線と直線とで囲まれた図形の面積を求めています。微分積分は物理学の発展とともに進化してきましたが、数学で扱う微分積分の中心になる概念は曲線の接線の求め方であり、曲線と直線で囲まれた面積の求め方です。そのため、高校で学習する微分積分は接線・面積の求め方が中心になります。
  センター試験でも私大・国立2次試験でも微分積分の問題はかならずといいほど出題されます。特に、直線と放物線とで囲まれた図形の面積を求めさせる問題は頻出といえます。
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第3弾:微分積分(数学Vの範囲)に関する問題 好評発売中!
 数Vの範囲の微分積分は理系の学部ではかならず出題されます。数Vの微分積分は大学で学習する数学の基礎となるものであり、また、理学系、工学系の学問にとっては必要不可欠なものです。ぜひとも理系志望の受験生はVの微分積分は身に付けなければなりません。
 数Vで扱う微分積分は計算は少し複雑になりますが、高度な数学力を必要とはしません。内容はいくつかにパターン化されます。このパターン化された内容を理解すればほぼ微分積分の問題は解けるようになります。本コースでは微分積分の代表的な問題を解くことによって、微分積分における重要な概念の完全習得を目指します。
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第4弾:新課程 複素数に関する問題 好評発売中!
 新課程になり,行列がなくなり複素数が新たに加わりました。複素数は専門的には関数論の領域に属するもので、その応用範囲はとてつもなく広いです。複素数を極めるとことが数学を極めるともいわれています。高校の範囲は、ほんの一部を学習するものですが、それでも内容が豊富です。
 行列の1次変換も複素数平面で考えることができ、方程式の理論も複素数で考えることができます。理工学を学習したい人は絶対に複素数をマスターしなければなりません。
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第5弾:数と集合に関する問題 好評発売中!
 数には自然数、整数、有理数、無理数などがあります。これらの数についての認識があやふやだと数学の基礎力は万全にななりません。
 整数問題は論証する力を要するので受験生にとって苦手な問題です。整数問題は整数論の基本をなすもので数学においては非常に重要です。ぜひ整数問題を解ける力を身につけてください。
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第6弾:式に関する問題 好評発売中!
 数学は数と式によって構築され、そして体系化される学問です。数の概念ばかりでなく式についても理解を深めることが必要です。
 式には方程式・恒等式・不等式があります。まず、方程式とは何か恒等式とは何かを理解しなければなりません。式を扱うときに基本になるのが式の変形で、その中で最も重要になるのが展開・因数分解です。
 演習問題を数多くこなすことで式の理解は深まります。
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第7弾:関数(2次関数中心)とグラフに関する問題 好評発売中!
 yがxの関数であるとは、xの値が1つ決まるとyの値が1つ決まることをいいます。関数は数学において非常に重要な概念です。数学は関数を学ぶ学問であるといってもいいくらいです。
 関数の基本は1次関数・2次関数です。グラフにすると1次関数は直線、2次関数は放物線になります。
 式で表された関数を座標平面上にグラフとしてかいてみるといろいろな性質が浮かびあがってきます。その性質を理解することが解析学への第1歩となるのです。
 1次関数・2次関数の性質を徹底的に理解しましょう。
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第8弾:方程式に関する問題 好評発売中!
 方程式は数学において花形領域といえます。方程式は 1次方程式、2次方程式、3次方程式そして連立方程式などがあります。
 特に、大学入試で出題される方程式は 2次方程式です。2次方程式が方程式の基本となるからです。 2次方程式には 2次方程式の理論といわれるように独自の理論があります。解と係数の関係はその中で最も重要なものです。
 また因数定理も方程式を解く上で重要な定理です。2次方程式の理論と因数定理をマスターすることが方程式の問題を解く上での必要条件となります。
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第9弾:三角比と図形に関する問題 好評発売中!
 図形の問題を考える上において重要になるのが三角比です。数学史的に見ると三角比を用いることで高度な図形問題が解けるようになりました。まず、三角比を十分理解することが必要となります。
 三角比と図形をかみ合わせた定理で、ぜひとも覚えなければならないのが、正弦定理・余弦定理です。この 2つの定理はセンター試験にかならず出題されるほど重要でもあります。
 三角形は私たちにとって最もなじみ深い図形ですが、数学的に言うと何とも奥深いずけいでもあります。三角形をいろいろな角度から見ることが数学の進歩につながってきたのも事実です。三角形の性質をとことん理解してください。
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第10弾:図形と式に関する問題 好評発売中!
 数学では図形を考えることを幾何といいます。数と式を考えることを代数といいます。幾何の問題は座標を用いることによって、代数的に解くことができます。座標を考案したのはデカルト(1596年 〜1650年 フランス)です。幾何に関して座標を用いて考えることを解析学といいます。解析学が誕生したことにより数学は飛躍的に進歩しました。
 図形と式は解析学の基本となるものです。図形の問題を代数的に解く考え方、また逆に代数的に表わされた式が図形的にどのような意味をもつか学習します。どちらにしろ数学の土台となる重要な考え方を学ぶわけです。演習問題をこなして、この重要な考え方を是非とも身に付ける必要があります。
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第11弾:数列とベクトルに関する問題 好評発売中!
 数列は読んで字のごとく数の列のことです。ただ、この数の列はある規則によって並んでいます。等差数列になったり等比数列、または階差数列になったりします。
 数列において最も重要な概念は隣り合う2項間の関係(これを漸化式といいます)からその数列がどんな数列かを導き出すことです。漸化式は数列の核心ともいえます。
 ベクトルは最も数学らしい考え方です。次元という概念はベクトルから来ています。高等学校では3次元までしか扱いませんが、数学の世界では4次元、5次元と果てしなく広がります。
 2次元、3次元の世界は図形として認識することができます。図形をベクトルとして表すということは図形を代数学的にかんがえることに他なりません。ベクトルの考え方をしっかり身につけてください。
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第12弾:三角関数・指数関数・対数関数に関する問題 好評発売中!
 指数関数と対数関数はお互いに逆関数の関係にあります。まず、この関係を理解してください。指数関数のグラフと対数関数のグラフはy=xのグラフに関して対称になります。
 指数関数の性質が理解できれば、必然的に対数の性質も理解できます。
 三角関数はいろいろな分野で活躍する関数です。三角関数の大きな特長は周期関数ということです。三角関数にまつわる定理・公式はかならず証明できるようにしといてください。
 指数関数・対数関数・三角関数は演習問題を数多くこなすことでかならず理解できます。
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お問い合わせは、上記のお問い合わせフォームにて送信または下記の電話番号まで連絡をお願いします。
数学道場・作文道場 044-589-7551


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