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センター試験数学本試3ヶ年過去問添削指導・2次試験数学3ヶ年過去問添削指導
  1. センター試験数学本試3ヶ年過去問添削指導→15,750円
     センター試験数学はマークセンス方式だから計算力があればいいと考えていると大間違いです。正しい考え方をしなければ正しい解答には到達しません。ましてや高得点は望めません。数学道場のセンター試験数学過去問添削では実際に過去のセンター試験数学の問題を途中の式を記述して解答してもらい、考え方が正しいかどうかをチェックいたします。
     センター試験数学には必要な考え方が求められます。必要な考え方とは何か、またその考え方が身に付いているかを丁寧に指導します。(数TA・数UB ただしBは数列とベクトル)
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  2. 2次試験数学3ヶ年過去問添削指導→21,000円
     やはり志望校対策の最後は志望校の過去問を実際に解いてみることです。ただ漫然と解くだけではダメです。真剣に解いてその解答をプロの目でもって見てもらうことです。志望校の数学の試験はほとんどが記述です。正しい式を導き出していると思ってもおかしな場合がよくあります。
     数学道場ではあなたの志望校の過去問の答案をプロの目でもって添削します。と同時に志望校の出題傾向と対策をも指導いたします。(過去問集が市販されている大学に限ります。)
    →お問い合わせ・お申し込み
  3.  東京大学・京都大学・東京工業大学・一橋大学などの旧帝大+東京工業大学+一橋大学ではセンター試験比率が低いので、センター試験で多少つまづいても2次試験で挽回できますが、それ以外の大学特に医学部はセンター試験の点で合格・不合格が決まってしまうとみても言い過ぎではありません。
  4.  平成20年センター試験の都道府県平均ランキングでは1位の東京都と47位の岩手県では何と120点近くの差がありました。やはり大都市圏の受験生の方が地方の受験生より得点率は上です。理由はいろいろあると思いますが、第一の理由はセンター試験に対する意識の差ではないでしょうか。私は地元の大学を受験するからセンター試験はほどほどでよいと考えることは厳にいましめることです。
  5.  センター試験には難問は出題されません。ほとんどが基本問題といってもよろしいです。適切な訓練をすれば誰でもが高得点をとれます。
  6.  医学部受験のみなさん!地方の大学の医学部には、大都市圏から多数の受験生が押しかけてきます。医学部に限っては大都市圏も地方もありません。すべて難関です。センター試験では最低でも85%(900満点で765点、できたら90%が望ましいです)は得点しなければなりません。
     そのためには数学・理科は満点を取るつもりで試験に臨まなければなりません。センター試験数学は毎年同じ分野で似たようなパターンの問題が出題されます。適切な訓練ををすれば医学部受験生なら満点をとることは難しくはありません。そこで過去問の徹底理解と底固めをする事が必要です。
  7.  過去問添削指導で弱点や知識の不足などを指摘し、それらを克服するためのサポートを行います。過去問においてわからない箇所はFax,電話、メールで応答します。返却には答案の添削と、ホームページ上で閲覧できる考え方や解答テクニックがわかるIDとパスワードを記入した書類を同封します。いつでもどこでもホームページ上から閲覧できます。pdf形式なので、ダウンロードしたり話題のiPadにいれて閲覧することもできます。
  8.  お申し込みは、上の「お問い合わせ・お申し込み」をクリックしてお申し込みください。お申し込みいただきましたら、追ってご連絡を差し上げます。振込みを確認後に確認書と答案用紙(マークシート式ではなく解答までの過程を見るために式をすべて書くための答案用紙)を送付します。問題は市販の過去問集をみて解答してください。過去問集がない場合は数学道場で用意いたします。返却は到着後5日以内に数学道場を発送いたします。
 
株式会社河野 044-589-7551 (平日・土曜日 午後1:00〜午後9:00)
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